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教員の新刊紹介

(広報室に掲載依頼があったもののみ掲載しています。)

2019年度

■ 野呂充ほか(共著)
「行政法(有斐閣ストゥディア)[第2版]」
有斐閣 2020年3月刊

■ 岡田正則・紙野健二・高橋明男(編訳)/ジェームズRシルケナート・ジェームズEヒッキーJr・ピーターDバレンボイム(編著)
「法の支配と法治主義(早稲田大学比較法研究所叢書47)」
成文堂 2020年3月刊

■ 津野田一馬(著)
「役員人事の法制度――経営者選解任と報酬を通じた企業統治の理論と機能」
商事法務 20203月刊

Hitoshi TANAKA ed.
Historical Narratives of East Asia in the 21st Century: Overcoming the Politics of National Identity
Routledge 20203月刊

■ 田中仁・菊池一隆・加藤弘之・日野みどり・岡本隆司・梶谷懐(共著)
「新図説中国近現代史:日中新時代の見取図[改訂版]」
法律文化社 20202月刊

■ 成瀬幸典・安田拓人(編)/品田智史・豊田兼彦(分担執筆)
「判例プラクティス刑法Ⅰ総論[第2版]」
信山社 20202月刊

■ 稲葉振一郎・大屋雄裕・久木田水生・成原慧・福田雅樹・渡辺智暁(編)
「人工知能と人間・社会」
勁草書房 20202月刊

■ Hitoshi Mitomo ed./福田雅樹(分担執筆)
Telecommunications Policies of Japan
Springer
 20201月刊

■中山竜一・浅野有紀・松島裕一・近藤圭介(共著)
「法思想史」
有斐閣 201912月刊

■ 高橋慶吉(著)
「米国と戦後東アジア秩序―中国大国化構想の挫折」
有斐閣 201912月刊

■ 法学教室編集室(編)/豊田兼彦(分担執筆)
「問題演習基本七法2019
有斐閣 201912月刊

■ 判例六法編修委員会(編)/武田邦宣(分担編集)
「模範六法」「模範小六法」
三省堂 201911月刊

herausgegeben von Eric Hilgendorf, Makoto Ida und Takuma Sato(編)/ 品田智史(寄稿)
Strafrecht zwischen Ost und West : Neue Beiträge zur internationalen Strafrechtswissenschaft
Mohr Siebrek  201910月刊

■ 茶園成樹(編)/青木大也(分担執筆)
「不正競争防止法〔第2版〕」
有斐閣 2019年9月刊

■ 島岡まな・井上宜裕・末道康之・浦中千佳央(著)
「フランス刑事法入門」
法律文化社 2019年4月刊


2018年度以前の教員の著書紹介

2018年度2017年度