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教員の新刊紹介

(2017年4月以降、広報室に掲載依頼があったもののみ掲載しています。)

■ 片桐直人/辻村みよ子ほか編
『「国家と法」の主要問題』
日本評論社 2018年3月刊

■ 片桐直人/木下昌彦編集代表
『精読憲法判例』
弘文堂 2018年2月刊

■ 上川龍之進
『電力と政治――日本の原子力政策 全史』(上)・(下)
勁草書房 2018年2月刊

■ 宇藤崇・松田岳士・堀江慎司
『刑事訴訟法』(Legal Questシリーズ)第2版
有斐閣 2018年2月刊

■ 上川龍之進・濱本真輔(寄稿)/Yutaka Tsujinaka and Hiroaki Inatsugu eds.,
『Aftermath: Fukushima and the 3.11 Earthquake』
Kyoto University Press and Trans Pacific Press 2018年1月刊

■ 北村亘・青木栄一・平野淳一
『地方自治論—2つの自立性のはざまで』
有斐閣ストゥディア 2017年12月刊

■ 茶園成樹(編)
『Intellectual Property Law in Japan―日本知的財産法』
一般社団法人発明推進協会 2017年12月刊

■ 茶園成樹(編)
『特許法(第2版)』
株式会社有斐閣 2017年12月刊

■ 青竹美佳・金子敬明・幡野弘樹
『民法判例30-5親族相続』
有斐閣 2017年12月刊

■ 片桐直人/辻村みよ子責任編集
『憲法研究創刊第1号』
信山社 2017年11月刊

■ 福田雅樹・林秀弥・成原慧(編著)
『AIがつなげる社会―AIネットワーク時代の法・政策』
弘文堂 2017年11月刊

■ 片桐直人 他著/大沢秀介・大林啓吾(編)
『憲法事例演習』
成文堂 2017年8月刊

■ 片桐直人 他著/渡辺康行・木下智史・尾形健(編)
『憲法学からみた最高裁判所裁判官』
日本評論社 2017年8月刊

■ 日本労働法学会(編)/野川忍・中窪裕也・水島郁子 編集委員
『講座労働法の再生第5巻 労使関係法の理論課題』
日本評論社 2017年7月刊

■ 名津井吉裕 他著/高田裕成・三木浩一・山本克己・山本和彦(編)
『注釈民事訴訟法第4巻――第一審の訴訟手続(2) 179条~280条』
有斐閣 2017年7月刊

■ 片桐直人・岡田順太・松尾陽(編)
『憲法のこれから(別冊法学セミナー)』
日本評論社 2017年7月刊

■ 北村亘 他著/五百旗頭真(監修)・大西裕(編)
『災害に立ち向かう自治体間連携―東日本大震災にみる協力的ガバナンスの実態』
ミネルヴァ書房 2017年5月刊

■ 谷口勢津夫・一高龍司・野一色直人・木山泰嗣
『基礎から学べる租税法』
弘文堂 2017年4月刊

■ 田中規久雄・松浦好治(編)
『法学新入門』
デザインエッグ社 2017年4月刊

■ 田中仁(編)
『21世紀の東アジアと歴史問題:思索と対話のための政治史論』
法律文化社 2017年4月刊

■ 片桐直人 他著/安藤馨・大屋雄裕(著)
『法哲学と法哲学の対話』
有斐閣 2017年4月刊

■ 平田健治
「事務管理の構造・機能を考える」
大阪大学出版会 2017年3月刊