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教員の新刊紹介

(広報室に掲載依頼があったもののみ掲載しています。)

2021年度

■ 北村亘(編)
「現代官僚制の解剖 ―意識調査からみた省庁再編20年後の行政」
有斐閣
2022年4月刊行予定

■ 茶園成樹・上野達弘 (編集)
「デザイン保護法」
勁草書房 2022年3月刊

■ 椎橋隆幸(編著)/松田岳士(分担執筆)
「よくわかる刑事訴訟法[第3版]」
ミネルヴァ書房 2022年3月刊

■ Akira Negishi,Masako Wakui, Naoko Mariyama (編)/武田邦宣(分担執筆)
「Competition Law and Policy in the Japanese Pharmaceutical Sector」
Springer 2022年2月

■ 金井重彦・鈴木將文・松嶋隆弘 (編集)/青木大也・茶園成樹(分担執筆)
「商標法コンメンタール〔新版〕」
勁草書房 2022年2月刊

■ アジア・パシフィック・イニシアティブ/上川龍之進(分担執筆)
「検証 安倍政権:保守とリアリズムの政治」
文藝春秋 2022年1月刊

■ 高橋明男・佐藤英世編/的場かおり(分担執筆)
「地方自治法の基本」
法律文化社 2022年1月刊

■ 曽野裕夫・松井和彦・丸山絵美子(著)
「LEGAL QUEST民法Ⅳ契約」
有斐閣 2021年12月刊

■ 茶園成樹 (編集)/青木大也(分担執筆)
「著作権法〔第3版〕」‎
有斐閣 2021年12月刊

■ 青竹美佳・渡邉泰彦・鹿野菜穂子・西希代子・冷水登紀代・宮本誠子(著)
「新版ハイブリッド民法5家族法」
法律文化社、2021年11月刊

■ 判例六法編修委員会(編)武田邦宣(分担編修)
「模範六法」
三省堂 2021年11月刊

■ 名津井吉裕・鶴田滋・八田卓也・青木哲(著)
「事例で考える民事訴訟法」
有斐閣 2021年9月刊

■ Huili Han, James H. Williams, Shasha Cui, eds./高橋慶吉(分担執筆)
「Tackling Online Education: Implications of Responses to COVID-19 in Higher Education Globally」
Cambridge Scholars Publishing 2021年9月刊

■ 曽和俊文・ 野呂充・北村和生(編)/長谷川佳彦(分担執筆)
「事例研究 行政法[第4版]」
日本評論社 2021年8月刊

■ 森宏司・中本敏嗣・小野憲一・森純子(編)/髙原知明(分担執筆)
「争点整理の手法と実践」第3編第4章〔会社関係訴訟における争点整理〕
民事法研究会 2021年7月刊

■ 谷口勢津夫(著)
「税法の基礎理論-租税法律主義論の展開-」
清文社 2021年6月刊

■ 仁田道夫・中村圭介・野川忍(編)/水島郁子(分担執筆)
「労働組合の基礎 : 働く人の未来をつくる」
日本評論社 2021年6月刊

■ 愛知靖之・前田健・金子敏哉・青木大也(共著)
「知財判例コレクション」
有斐閣 2021年6月刊

■ 犬伏由子・井上匡子・君塚正臣(編)/的場かおり(分担執筆)
「レクチャージェンダー法〔第2版〕」第2章〔諸外国における性差別:その歴史と現状〕
法律文化社 2021年5月刊

■ 多田望・長田真里・村上愛・申美穂(共著)
「国際私法」
有斐閣 2021年4月刊


2020年度以前の教員の著書紹介

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